駅クチコミ情報

「川崎市民っす!」さんからの投稿@東武日光駅(栃木)

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投稿日
2018-12-12

1999年に世界文化遺産に登録された【日光の社寺】(二社一寺)への玄関口として、常に国の内外から沢山の観光客が訪れる駅です。改札口に据付けてある自動改札機は、外観が金ピカな特別仕様となっており、2015年の日光東照宮400年式年大祭を記念して運行を開始した【日光詣スペーシア(特急スペーシア特別塗装車)】の金ピカな車輌外観との統一が図られています(2018年12月現在)。駅舎内には、駅弁などを販売する駅売店の他、各種外国語にも対応した観光案内や東武バスのフリーパスの発売なども行う【東武日光駅ツーリストセンター】もあります。このツーリストセンターには、≪東照宮(日光東照宮)≫や≪輪王寺(日光山輪王寺)≫の拝観券売機も設置されており、しかもPASMO・SuicaといったICカード乗車券での決済が可能!…ICカード「乗車券」が、「神社仏閣の拝観」にも使えてしまうところは、時代の流れなんですね~。

「雑餉隈の次郎帳」さんからの投稿@出雲市駅(島根)

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投稿日
2018-12-02

ここまで自動改札エリア[ICカード]ICOCA又はその他交通系ICカードが可能ですよ♪駅近くの隣にカナリピカイチな温泉があります‼疲れが結構とれますよ♪★とてもいい風呂です★その温泉名は駅前温泉らんぷの湯です★★★

「川崎市民っす!」さんからの投稿@日永駅(三重)(三重)

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投稿日
2018-12-02

四日市あすなろう鉄道【内部線】と、同【八王子線】との分岐駅です。駅構内は、漢字の「八」の字のように広がったプラットホーム配置で、あすなろう四日市側からの線路は駅構内に入る手前で分岐し、内部方面(内部線)と、西日野方面(八王子線)とが広がりをもって別れたところにプラットホームがあります。神奈川県民の私の目から見て、関東の駅に例えれば、浅野駅(JR鶴見線・神奈川県横浜市)の駅構内の雰囲気に似ているように感じました。当駅発着の列車は基本的に、上り・下り共に内部線と八王子線とが交互にほぼ同時発着するダイヤとなっています。ですので、当駅での「内部方面←→西日野方面」間の乗換は、プラットホーム間の移動を伴うものであっても、ほぼ待たされることなくスムーズに出来るダイヤとなっているのが基本です。また、内部線と八王子線ともに、あすなろう四日市直通運行となっており、当駅折返となる便はアリマセン。当駅は駅員無配置駅ですが、しっかりした駅舎があり、自動券売機が設置されていることから、そこで切符の購入が出来ます。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@七戸十和田駅(青森)

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投稿日
2018-12-01

【七戸十和田駅】は、青森県「三八上北地方」の玄関口となる駅です。駅レンタカー取扱駅でもありますが、当駅開業(駅レンタカー取扱開始)時に、並行在来線の野辺地駅での駅レンタカー取扱は廃止されました。当駅の所在する七戸町には、かつては【南部縦貫鉄道線】(野辺地-西千曳-後平-坪-坪川-道ノ上-天間林-中野-営農大学校前-盛田牧場前-七戸)という鉄道路線がありました。(この南部縦貫鉄道線は、1997(平成9)年運行休止・2002(平成14)年廃止。)南部縦貫鉄道線が現役だった頃、将来は東北新幹線との連絡も視野に入れていたようですが、結局は叶わず、新幹線延伸開業前に廃止されてしまいました。因みに、当駅から歩いて数分のところに≪青森県営農大学校≫がありますが、かつてはその正門前に小さな待合室を備えた南部縦貫鉄道線の【営農大学校前駅】がありました。今は更地になっていますが、私は現役時代の営農大学校前駅を利用したことがあるだけに、そこを訪れてみると、正門前を列車が横切っていた風景が今も目に浮かぶようです。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@池尻大橋駅(東京)

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投稿日
2018-12-01

【池尻大橋駅】という駅名を見て、≪池尻大橋≫という大きな橋があるところなんだな…とお考えになられた方、不正解です!(笑) 実は、東京都世田谷区「池尻」と、東京都目黒区「大橋」という両方の地名から当駅名は名付けられました。…と言っても、目黒区大橋という地名は、地下を走る田園都市線の地上部にあたる国道246号線が目黒川を渡る部分に≪大橋≫という橋が架けられており、これが地名の由来(ただ、そんなに大きな橋ではないですが)ということです。ちょっとヤヤコシイ地名由来の流れになってしまってますね。因みに、国道246号線上には、かつて1969(昭和44)年までは≪玉電≫の愛称で親しまれた東急【玉川線】(渋谷-大橋-玉電池尻-三軒茶屋-駒沢-桜新町-用賀-二子玉川園(現・二子玉川))という路面電車が走っていました。玉川線運行当時は【大橋 電車停留場】【玉電池尻 電車停留場】という電停があり、それらの間あたりに現在の池尻大橋駅は所在します。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@野内駅(青森)

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投稿日
2018-11-29

当駅【野内駅】は、青森市企業局交通部(青森市営バス)庁舎のスグ近くにあり、庁舎に併設されている東部営業所のバス車庫から入出庫する各方面の市営バス路線との乗り継ぎも可能なロケーションに所在します。上り(浅虫温泉・八戸・目時・盛岡方面)乗場と、下り(青森方面)乗場とは対面式のプラットホームになっていますが、各乗場ごとに出入口が別々となっている構造で、構内通路が繋がっていません。駅前北東側で線路をアンダーパスする公道を通ることで、各々の乗場への行き来が出来ます。駅員無配置駅ですが、下り(青森方面)乗場プラットホーム上の待合室内にのみ自動券売機があり、切符はそこで買うことが出来ますよ。当駅からは青森県立青森工業高等学校が至近のところにあり、通学時間帯は特に駅が賑わうことから、上り(浅虫温泉・八戸・目時・盛岡方面)乗場プラットホーム上では特別改札が実施されたりすることもあります。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@立場駅(神奈川)

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投稿日
2018-11-29

地下鉄の駅なのでプラットホームは地下にありますが、駅舎は地上に大きな建物が一つだけデーンとある構造です。なので、地下鉄の駅で有りがちな、出口が沢山ありすぎて、どの出口階段から外に出れば良いのか判らなくなるような、方向感覚麻痺感が「軽い」地下鉄駅だと思います。当駅【立場駅】は、開業前には地元路線バス会社の車庫(神奈川中央交通 戸塚営業所・立場バス停留所)があった場所です。バス車庫は移転し、その跡地に立場駅は設けられました。現在は、駅敷地併設バスロータリー内のバス停名が【立場ターミナル】・前面道路上バス停名が【立場駅】となっています。駅前にはイトーヨーカドー立場店があり、買い物も便利な住宅街の駅です。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@南清水沢駅(北海道)

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投稿日
2018-11-27

JR石勝線夕張支線の沿線の駅は、かつては石炭の積み出しのために広い駅構内敷地を有していた駅が多い中で、当駅は開業当初から純粋に「旅客のみ取扱い」の駅として開業し、貨物取扱いが無かったことから、駅施設は片面プラットホームで小ぢんまりとしています。1962年(昭和37年)開業なので、比較的歴史の浅い駅で、しっかりした駅舎がある上に、今も簡易委託ながら切符の発売のある有人駅となっています。(但し、切符発売窓口の開設時間はかなり短い。)かつては付近の南清水沢の街や、夕張川の向こう側の清水沢清陵町の街に炭鉱住宅や団地が沢山あり、これら住宅街の人々の足として当駅は利用されてきたようですが、今では炭鉱閉山による人口減少や、石勝線夕張支線の運行本数激減で、駅を利用する人は少ないです。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@上野毛駅(東京)

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投稿日
2018-11-26

【各停】(G各停・B各停)の停車駅で、【急行】は通過します。現在の駅舎は、表参道ヒルズの設計なども手掛けた安藤忠雄氏によるデザインで、洗練された雰囲気が感じられます。小さめの駅ながら改札口は二ヶ所(正面口・北口)ありますが、旧駅舎があった頃は、現在の北口の位置に一ヶ所のみの改札口でした。後に駅舎改築の際に現在の正面口が設けられ、駅事務室機能などはその正面口側に移されましたが、旧駅舎の位置の改札口機能は廃止されずに北口として存続し、今日に至ります。正面口駅舎と北口駅舎との間には、上野毛通りが横切っており、駅舎建物は各々に別れているものの、上野毛通りはあまり広くなく、駅舎屋根部分だけは道を跨いで正面口駅舎と北口駅舎とが繋がっていて、変わった構造をしています。その道路に面して東急バス【黒02】系統 清水線(目黒駅-大鳥神社前-清水-目黒郵便局-都立大学駅北口-等々力七丁目-上野毛駅-二子玉川駅)のバス停留所があることから、上野毛通りを跨ぐこの屋根が丁度バス停の雨避けになり、デザイン性だけでなく、機能性も高い駅舎となっています。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@二子玉川駅(東京)

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投稿日
2018-11-26

二子玉川駅の所在する東京都世田谷区では、色々な「区内イベント」が年間を通じてあったりしますが、東急電鉄はそれらイベントに共催・協賛などで参加することも多いです。そんな中で毎年一度、東京都世田谷区と神奈川県川崎市とを隔てる多摩川の中洲【兵庫島】というところで、「ぱっと現れ、ぱっと消える不思議な商店街」世田谷区内第133ヵ所目の商店街という位置付け(笑)の、【いちにち商店街】というイベントが開催(2018年度は、11月25日に開催しました。)されます。ここでは、東急電鉄二子玉川駅の方々によって毎回【いちにち東急二子玉川駅】という架空の駅をイメージしたブースが開設されます。いちにち商店街は、多摩川河川敷内でのお祭りイベントですが、子供達に「しごと」を模擬体験してもらい、その対価として、がーやんという単位の模擬通貨の「お金」が手に出来るという、社会の仕組みを学んでもらうイベントでもあります。いちにち東急二子玉川駅も、色々なブースがある中のその一つ。二子玉川駅員さん達も、地域貢献を頑張っているんですね。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@府中駅(京都)(京都)

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投稿日
2018-11-24

丹後海陸交通【府中駅】は、天橋立を上から俯瞰できる傘松展望台や、成相寺方面へ向かう登山ルートの「山麓側」の駅です。当駅と、山頂側の【傘松駅】との間には、天橋立ケーブルカー(天橋立鋼索鉄道線)と天橋立リフトとが並行運行されており、乗車券は選択乗車が可能(どちらを利用しても良い。)です。ケーブルカーは通年運行していますが、リフトは冬期運休となります。天橋立駅などから丹後海陸交通の路線バス(丹海バス)を利用して訪れる場合、【傘松ケーブル下バス停留所】が当駅最寄りバス停ですが、丹後海陸交通は天橋立観光船(一の宮航路など)やレンタサイクルも運営しており、それらの拠点となる【一の宮駅(一の宮桟橋)】へも府中駅からは徒歩で数分です。因みに、一の宮駅が船の桟橋なのに「駅」を名乗るのは、かつて「国鉄(JR)連絡運輸取扱駅」だった名残。国鉄が分割民営化し、JRが発足した初期の頃までは、JRの駅から宮津・天橋立駅経由で、天橋立観光船や天橋立ケーブルカー・リフトまで通しの切符が買えました。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@矢田前駅(青森)

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投稿日
2018-11-23

当駅は、1986(昭和61)年の国鉄時代最末期の開設で、比較的歴史の浅い駅です。開設から5か月後には国鉄民営化によりJR東日本の駅となり、更には並行新幹線(東北新幹線)の新青森延伸の際にJRから分離され、現在の【青い森鉄道線】の駅となりました。「上り(八戸・目時・盛岡方面)」と、「下り(青森方面)」とは対面式のプラットホームとなっている駅員無配置駅です。各々のプラットホーム間は跨線橋で繋がり、駅構内往来が出来る構造となっています。駅への出入口部分に駅舎は無く、駅前からはプラットホームに設けられている数段の階段で直接出入りする構造。各々のプラットホームに出入口があり、駅東側と西側との両方から駅構内へのアクセスが出来ます。また、駅員無配置駅ですが、下りプラットホーム上には自動券売機が設置されており、切符を買うことが出来ます。因みに、当駅西側には【青森県立青森東高等学校】、東側には【青森県立盲学校】といった学校が控えており、通学時間帯には学生さん達などで賑やかになる駅でもあります。

「かえる おてもと」さんからの投稿@万博記念公園駅(大阪)(大阪)

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投稿日
2018-11-20

万博記念公園駅の前に岡本 太郎さんの『太陽の塔』が聳え立ち、大阪万博 が開催されていた面影が残ります。今はショピングモールの『エキスポシティ』が出来て違った街の雰囲気がありますねエキスポシティに西日本最大の高さの『大観覧車』が出来て更に賑わいを見せています

「川崎市民っす!」さんからの投稿@泊駅(三重)(三重)

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投稿日
2018-11-19

内部線の上り・下りの列車が交換出来る設備を持つ駅です。多くの列車が当駅で列車交換をしています。因みに、日本の鉄道の多くは「左側通行」ですが、当駅ではそれと異なり「右側通行」で列車は進入してきます。そんなことから、一般的な感覚で列車の進入してくる側と思った方向を眺めて油断していると、逆側から列車が進入してくるので、注意が要りますよ。また、当駅は駅員無配置駅ですが、駅舎には自動券売機が設置されています。島式のプラットホームと駅舎との間は、構内踏切で往き来する構造です。内部線は旧・東海道(四日市宿)に並行して走っており、当駅付近には宿場町らしさの残る旧家や、かつて松並木があったことを現代に伝える【東海道名残りの一本松】などがあり、街道散策拠点としても当駅は利用出来ます。旧・東海道から当駅への分岐となる十字路の案内標識が、四日市あすなろう鉄道となるより前の[近鉄泊駅→]などと記されているのはご愛敬。(2018年11月現在)

「川崎市民っす!」さんからの投稿@塔のへつり駅(福島)

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投稿日
2018-11-18

国指定天然記念物となっている、大川沿いの断崖絶壁地帯【塔のへつり】への最寄駅。「へつり」とは、川に迫った断崖地帯を示す会津方言で、漢字で書くと「山」かんむりに「弗」を合わせた文字。なかなか漢字変換が出来ません…そんなことから、当駅の駅名を含めて、無理矢理「へつり」を漢字変換しない表記が一般的になりました。大川沿いの岩が侵食や風化の作用で様々な奇岩の様相となった風景が楽しめます。また、当駅は森に囲まれたようなロケーションにある片面プラットホームの小さな駅員無配置駅で、特に秋には落葉樹が色づき、駅自体がとってもフォトジェニック!草庵の門のようになっている駅入口から、駅舎やプラットホームへと続く通路には、紅葉の季節が深まると落葉が積もり、まるで里山の散策路を歩いているような気分になります。

「法学部生」さんからの投稿@中ふ頭駅(大阪)(大阪)

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投稿日
2018-11-18

駅が大規模イベント会場最寄駅とは思えない位小さくイベントで混雑がひどい時があるインテックス大阪へ向かう場合比較的輸送力の大きな地下鉄中央線を利用してコスモスクエア駅から歩きかサークルバス利用が推奨されるコスモスクエア駅からサークルバスで国際交流センターバス停で降りるとインテックス大阪の東ゲートのすぐ近くへ行けるインテックス大阪はバス利用して東ゲートからの入場が非常に楽だけどイベントによっては東ゲートから入れないことがあるから注意

「法学部生」さんからの投稿@舞子駅(兵庫)

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投稿日
2018-11-17

明石海峡大橋の下にある交通の要衝淡路島や四国方面の高速バスに高速道路のバス停から乗れる他地下鉄学園都市駅方面などの路線バスも駅前ターミナルから乗れる全く乗場が違うことに注意

「法学部生」さんからの投稿@天神駅(福岡)

評価
投稿日
2018-11-17

博多駅~天神駅は西鉄バスが百円で利用できる地下鉄より安上がりただし時間がかかる

「法学部生」さんからの投稿@浅草駅(東京)

評価
投稿日
2018-11-17

鉄道で便利な浅草だけどバスでの訪問も便利百円バスめぐりんが鶯谷駅などから運行都営バスは東京駅や南千住や池袋駅・王子駅などや日暮里駅・スカイツリー・錦糸町駅などから多数運行されている都バス1日券や百円バスなど多彩なバスも活用したら安上がりで便利

「がみっちよ」さんからの投稿@熱海駅(静岡)

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投稿日
2018-11-17

昨日熱海駅の中にお蕎麦屋さんあって久しぶりにかもねぎそば食べましたo(^-^)oおいしかったですo(^-^)o

最終更新日時:2018-03-29 13:55:58