駅クチコミ情報

「トーマス」さんからの投稿@あき亀山駅(広島)

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投稿日
2018-08-19

可部線の踏切遮断機が鳴るたびに,孫が『でんでん行こう』と言って踏切を通過する電車を見に行くことが我が家の日課になっています。多い日には,上下線合わせて4本の電車通過を楽しんでいます。最近では,可部線の終点「あき亀山」まで行ってまた引き返したりして,電車に大変な興味を示しています。さて,これからは行楽のシーズンとなります。終点「あき亀山駅」にベンチやほっと一息つけるようなスペースがあると,そこでお弁当を食べたりお茶を飲んだりしてしばらくの間休むことができると思いますが,そのような施設があるともっと活気づくのではないでしょうか。

「キャン(^^)」さんからの投稿@運動公園前駅(愛知)(愛知)

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投稿日
2018-08-18

豊橋駅のバスロータリーから豊橋鉄道の路面電車、市内線に乗って終点の【運動公園前駅】!岩田公園内に豊橋市民球場もあり、広~い公園ですね!軽く散歩して、ブラックサンダー号で豊橋まで戻りました!チンチン♪

「キャン(^^)」さんからの投稿@浜名湖佐久米駅(静岡)

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投稿日
2018-08-16

電車を降りると目の前に湖が、絶景!天浜線【浜名湖佐久米駅】釣り人もチラホラ♪駅舎には喫茶店が。タマゴサンド、美味しかった♪

「キャン(^^)」さんからの投稿@西鹿島駅(静岡)

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投稿日
2018-08-14

西鹿島駅から徒歩で約10分!天竜川に到着!川辺からの天浜線&天竜川架橋も素晴らしいですね。トラス式と桁式の一緒になった珍しい橋でした♪写真もgood♪

「キャン(^^)」さんからの投稿@フルーツパーク駅(静岡)

評価
投稿日
2018-08-14

天浜線フルーツパーク駅!都田川橋梁まで徒歩3分!素晴らしい写真が撮れました♪

「キャン(^^)」さんからの投稿@杉山駅(愛知)

評価
投稿日
2018-08-13

豊橋鉄道の渥美線【杉山駅】!周辺は田んぼなので長閑?です。三河田原方面からの列車をパチリ!緩い左カーブで良い写真になりました!

「キャン(^^)」さんからの投稿@天竜二俣駅(静岡)

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投稿日
2018-08-13

天浜線!天竜二俣駅にてにて、転車台を見学して来ました!…ブラボー(゜o゜)観られて良かった!素晴らしいですね!駅舎のホームラン軒で塩バターラーメンいただきました!

「^ - ^」さんからの投稿@鴻池新田駅(大阪)

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なし
投稿日
2018-08-08

被災地では人手が足りない

「川崎市民っす!」さんからの投稿@別所温泉駅(長野)

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投稿日
2018-08-06

上田電鉄別所線の終着駅です。昔ながらの木造駅舎は旅の風情を盛り上げます。また、女性の駅員さんの制服は和装だったりして、ハード面・ソフト面ともに観光地玄関駅として愉しい駅でもあります。「信州の鎌倉」とも呼ばれる別所温泉には、【石湯】【大師湯】【大湯】といった公衆浴場があり、温泉旅館に泊まらなくても手軽に湯浴みが楽しめます。因みに私は…全部の公衆浴場を一気に入ったらノボセてしまいました(笑)

「川崎市民っす!」さんからの投稿@宿河原駅(神奈川)

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投稿日
2018-07-29

【川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム】へ「徒歩で」行く場合の最寄り駅です。(当駅から徒歩で15分程度。路線バスを利用して行く場合は、隣の登戸駅から川崎市バス・藤子・F・不二雄ミュージアム線を利用。)かつて2002(平成14)年までは【小田急 向ヶ丘遊園】という小田急電鉄系の遊園地があった場所の一部に藤子・F・不二雄ミュージアムは建てられました。なので、向ヶ丘遊園が閉園するまでは、当駅1番線プラットホーム(登戸・立川方面のりば)上の、改札口への階段脇には「小田急向ヶ丘遊園 下車駅」と記された広告看板がありましたよ。また、当駅前のコンビニエンスストア【LAWSON 宿河原駅前店】は藤子・F・不二雄ミュージアムとのコラボ店舗で、お店の内外の至るところにドラえもんを始めとした藤子キャラがデザインされています。そして、当駅から藤子・F・不二雄ミュージアムまでの道沿いにも藤子キャラがモニュメントとして所々に設置され、それを探しながら歩くのも愉しいですよ。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@河和駅(愛知)

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投稿日
2018-07-26

名古屋鉄道【河和線】の終着駅です。駅から至近にある河和港からは、日間賀島・篠島・伊良湖岬方面を結ぶ【名鉄海上観光船】の高速船航路があり、三河湾に浮かぶ離島や渥美半島方面へのジャンクションとしても当駅は機能します。因みに当駅から河和港までは、名鉄海上観光船の会社が無料送迎バスを運行していますが、距離は遠くないので徒歩連絡でも苦になりません。また、駅舎建物は路線バスが横付けで停車出来るような構造となっており、駅から出なくても路線バスに乗れます。「雨の日でも傘要らず」で、よく考えられた造りの駅舎だと思います。当駅舎「河和駅ビル」には、スーパーマーケット【パレ マルシェ】がテナントとして入っており、駅舎上が駐車場になっています。付近住民の方々が自家用車で河和駅の駐車場に乗り付け、パレ マルシェで買い物する風景が見られます。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@大江駅(愛知)(愛知)

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投稿日
2018-07-23

名古屋鉄道【常滑線】と、同【築港線】との接続駅です。プラットホームから構内跨線橋へ上がると、西側に自動改札機が並ぶ改札口がありますが、これは駅出口改札ではなく、「築港線乗換改札」で、5番のりば(築港線のりば)へ行くための改札口です。築港線でたった一駅進むと現れる終着駅【東名古屋港駅】ではキップの集改札を行っていないために、合理化策として当駅で集中改札を行っている訳ですね。当駅の出入口改札は、築港線乗換改札とは跨線橋を逆方向(東側)に進み、階段を下りたところにあります。(駅出入改札口は、駅東側に一ヶ所のみです。)駅前は、一般車の乗降できる程度の小さなロータリーと、名鉄協商パーキング(コインパーキング)があります。名古屋市バスは【神宮15】系統(神宮東門-二条町-大江駅-要町-鳴尾車庫)が大江駅バス停留所を経由しますが、ロータリーには入らずに駅前の国道247号線に面して乗場があります。

「まれびと」さんからの投稿@金沢駅(石川)

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投稿日
2018-07-21

地元の人のは分かりやすい,。当然知ってるから❗知らない人が何を知りたいか⁉考えてほしい❗ 自己満足では他所から理解は得れない❗興味も持たれないです。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@千葉中央駅(千葉)

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投稿日
2018-07-17

当駅【千葉中央駅】は、県都・千葉市中心部の歓楽街に近く、夕方以後の時間帯に利用してみると、少々派手な姿をした方々が列車から降り立つ風景が眺められます。きらびやかな歓楽街で働く方々かな? さて、当駅は京成電鉄【千葉線】と同【千原線】との接続駅です。千原線列車は千葉線から直通で運転されていることから、一見するとフツーの中間駅のようにも見えてしまいますが、当駅を境に路線名が変わります。上り方が千葉線・下り方が千原線です。但し、運行列車のうちの半数は、千原線には乗り入れず、当駅で京成津田沼方へ折り返してゆきます。当駅の下りプラットホームの真裏には、JR外房線の線路がありますが、JRには当駅にプラットホームは無く、素通りです。因みに千原線は、かつての【千葉急行線】を京成電鉄が引き継いだ路線で、運賃計算上は千葉急行電鉄時代の運賃体系を引き継いだ為に、当駅で運賃打切計算が適用されます。このことから、当駅で下車せずに「千葉線(京成千葉以遠各駅)←→千原線(千葉寺以遠各駅)」を利用したとしても、初乗り運賃が改めてかかる為に、一気に運賃が跳ね上がる境目の駅でもあります。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@井野駅(千葉)(千葉)

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投稿日
2018-07-16

山万【ユーカリが丘線】では、沿線駅の駅名が「漠然駅名(!?)」となっているところが多い(公園駅・女子大駅・中学校駅といった駅名がある!)中で、唯一「フツーの地名駅名」なように思えるのが当駅【井野駅】です(笑)。 小さな駅舎は、周りにマンションがニョキニョキと建つ中に隠れるようにあり、あまり目立たない存在のように思えます。駅員無配置駅ですが、自動券売機と自動改札機が設置されています。改札を入ってスグ目の前にあるドリンクの自販機をよく見ると、フツーのドリンクのボタンと並んで≪募金用≫というボタンがあるのがビックリ! 「100円」募金と「10円」募金のボタンがあり、ここで募金すると【ユーカリが丘地区社会福祉協議会】というところに寄附されるようです。(2018年7月現在。)試しに募金してみると…「募金、ありがとうございました!」というような声が自販機から流れ、当然のことながらドリンクが出てくるときの「ガシャガシャ、ドーン」といった音はありません。…あとには静寂が残ります(笑)。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@大佐倉駅(千葉)

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投稿日
2018-07-15

ひょっとすると、京成電鉄で「一番ローカルな雰囲気が楽しめる駅」が、当駅【大佐倉駅】かもしれません。辺りは田園風景や里山が広がり、当駅付近で京成電車に乗っていると、穏やかな車窓が楽しめ、旅気分を盛り上げさせてくれます。そんな中にある大佐倉駅で降りてみて、まず気づくのは、プラットホームに「屋根のあるところが少ない!」ということ。…→別の視点で考えると、晴れた日には「視界に入る青空の面積が広い」駅であるということ。他の駅ではプラットホームの多くの部分が屋根で覆われ、それが全天候に対応出来る「旅客サービスの向上」と言える部分はあるかとは思います。ただ、それは他方では、「プラットホームで青空が眺められる駅の減少」を意味していて、こういう駅は首都圏のJRや大手私鉄の駅の数々を観察していて≪絶滅危惧風景≫だと感じています。夏には青い空に入道雲がモクモクと見えたりする風景は「旅の憧景」です。更に、跨線橋でなく「構内踏切」で上り・下りのプラットホーム間を往来する構造も、最近は減少傾向にある風景。大手私鉄路線で停車列車本数も少なすぎず…手軽に「ローカル駅」散策の旅が楽しめます。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@矢切駅(千葉)

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投稿日
2018-07-08

当駅の出入口付近には、京成電鉄系列のスーパー銭湯【笑がおの湯 松戸矢切店】があります。露天風呂には「替わり湯」という2~3日で入浴剤成分を替える風呂があったりする他、岩風呂にはテレビが設置してあり、これを見ながら入っていたら、長湯してしまいました~(笑)。のんびりできる施設です。また、当駅前には京成バス【松11】系統市川線(松戸営業所-松戸駅-下矢切-矢切駅-国府台病院-和洋女子大前-国府台駅-市川駅)が通り、頻発運転な上に、平日は深夜バス運行もあります。矢切駅から「常磐線」「京成本線」「総武線」方面へのアクセスにも便利ですよ!

「川崎市民っす!」さんからの投稿@ちはら台駅(千葉)

評価
投稿日
2018-07-08

当駅は当初、1995(平成7)年に千葉急行電鉄【千葉急行線】の駅として開業しました。しかしながら、同社が会社清算・解散してしまったことから、1998(平成10)年に京成電鉄が路線運営を引き継ぎ、【千原線】の駅となりました。千葉急行電鉄時代の当駅は2年半しか歴史がありませんが、京成電鉄の運営となってから2018(平成30)年10月1日で20周年。京成電鉄となってからの方が、歴史が長いです。また、千原線の終着駅であり、京成電鉄で唯一「千葉県市原市」にある駅でもあります。改札口を出て、左の方へ行ってみると、駅舎の壁には…『この鉄道施設は、日本鉄道建設公団民鉄線工事として建設されたものです。平成七年三月』と記されたプレートがあります。鉄建規格の立派な駅舎ですが、周辺の開発が遅れてしまったこともあり、商業施設もまだ少ない印象。昼間の駅前の風景は、空の広いニュータウンの風景ですが、夜に当駅に訪れてみると街並みの灯は少なかったです。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@道徳駅(愛知)

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投稿日
2018-07-08

【普通】列車のみ停車する駅員無配置駅です。自動券売機・自動改札機・mamaca TOICA SuicaなどのICカード乗車券チャージ機(改札内)といった設備は揃い、金山駅が遠隔管理をしています。辺りは住宅街が広がり、平日の朝は通勤通学旅客も多く、ゾロゾロと改札口に向かう人々の風景が見られます。高架となっている駅の構内を見渡すと、下り(常滑・中部国際空港方面)プラットホームへの階段下には、石の周りに砂利が敷き詰められた、小さな「石庭」のような空間があります。これに関して、駅構内には何の説明も記されていません。それだけに、「無心でこの石庭を眺める」ように仕向けられているのかな…? 日本庭園の世界は、奥が深い!(笑)

「川崎市民っす!」さんからの投稿@南大町駅(長野)

評価
投稿日
2018-07-04

当駅【南大町駅】は、待合室建物が「ログハウス風」の造りとなっている駅員無配置駅で、自動券売機は設置されていません。予めきっぷを持っていない場合は、駅出入口のところに据え付けてあるオレンジ色の機械(乗車駅証明書発行機)から証明書を発券し、これを受け取ってから乗車します。大糸線の運行上の要となる信濃大町駅まで約1kmちょっとのところに位置し、よく見ると信濃大町駅構内で発車を待つ列車の姿も見えます。真冬の寒い季節の列車待ちだと、ヘッドライトの点灯した上り列車が向こうに見えている(!)のに、ナカナカやって来ない風景にヤキモキします。(当然、定時より前には列車が来ないのは分かるんですが…辺りが寒いと、早く暖房の効いた列車に乗りたい気持ちになるので…(笑))

最終更新日時:2018-03-29 13:55:58