駅クチコミ情報

「秋」さんからの投稿@吉舎駅(広島)

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投稿日
2018-10-16

吉舎思い出の場所だよ、安田小学校に通ってたからね、夏休みは、たのしかったな、朝5時~夜まで遊び回ってたな~?

「みいみさん」さんからの投稿@茨木駅(大阪)(大阪)

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投稿日
2018-10-12

消防署の裏の図書館の上にプラネタリウムがあります。小さな施設ですが素敵ですよ。是非、一度立ち寄って下さい。JR茨木駅から徒歩5分です。解説の方の語りが癒されます。✨✨

「川崎市民っす!」さんからの投稿@長苗代駅(青森)

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投稿日
2018-10-04

八戸市の住宅地にある駅員無配置駅です。駅への出入りには、駅のスグ脇で交差する国道104号線の跨線橋中央部から繋がる階段を利用する構造。従って「駅前広場」のような空間が無いので、車を利用して駅への送迎をするのには向いていません。かつては駅出入口部分に踏切で平面交差する道路があったようですが、今ではその名残のような地形は確認出来ます。駅員無配置駅ではありますが、プラットホームに入ったところに電話ボックスのような構造物(建物?)があり、その中にある自動券売機で近距離普通乗車券を購入することが出来ます。また、JR八戸線の線路に並行して、八戸臨海鉄道線の線路があり、プラットホームの真裏をかすめますが、あくまで八戸臨海鉄道線は貨物路線なので、プラットホームは有りません。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@斗米駅(岩手)

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投稿日
2018-10-02

かつて国鉄(東北本線)時代には、この辺りの線路が単線だったことがあり、上り列車と下り列車との行き違いのための設備として【斗米信号場】が設けられました。のちにこの斗米信号場に旅客乗降可能な機能を持たせ、「駅」として昇格し生まれたのが当駅【斗米駅】です。上り(二戸・盛岡方面)乗場と、下り(金田一温泉・八戸方面)乗場とは対面式プラットホームとなっていますが駅構内連絡通路が無く、各々の乗場ごとに駅出入口が異なる構造(線路西側の入口が「下り乗場」・線路東側の入口が「上り乗場」)となっています。駅南側で線路をくぐるアンダーパスの公道を経由して、上下乗場間は行き来が出来ます。当駅下りプラットホームの脇には東北新幹線の線路が並走しており、下り乗場入口はこの新幹線高架をくぐって入る構造で、JR時代は案内標識も無く判りにくかったですが、IGRいわて銀河鉄道の路線となってから、【斗米駅】と記された入口看板が設置されました。上り・下り共にプラットホーム上には小さな待合室がありますが、自動券売機といった設備は無い駅員無配置駅です。元々が信号場だった駅なので、駅周辺は長閑です。

「日本語を学ぶ人たち」さんからの投稿@小牧駅(愛知)

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投稿日
2018-09-30

小牧駅周りがとても発達しているとても住むのには丁度いい市。

「キャン(^^)」さんからの投稿@ほっとゆだ駅(岩手)

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投稿日
2018-09-30

JR北上線のほっとゆだ駅!湯田町にある、この駅舎には温泉施設があり気軽にひとっ風呂浴びる事が出来ます!料金300円なり!風呂上がりに駅の目の前にある湯夢プラザにて天麩羅や蕎麦、アルコールが楽しめました♪でも観光客少ないなと感じました…活気が…良いお湯でしたけどね。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@千曳駅(青森)

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投稿日
2018-09-20

国鉄(東北本線)所属の駅だった時代の1968(昭和43)年に、当駅付近の線路は移設を伴う線路改良が実施されました。その際に千曳駅は現在地に移設され、旧・千曳駅は、現駅からは少し離れたところにありました。旧・千曳駅からは【南部縦貫鉄道線】(1997(平成9)年運行休止・2002(平成14)年廃止)という鉄道路線が分岐していましたが、【西千曳駅】という駅名に改称し、南部縦貫鉄道の駅として営業を続けていたことがあります。西千曳駅は、簡素なプラットホームに大きめの待合室がある駅でしたが、私がその昔利用した記憶を頼りに再訪してみると…鉄道構造物は消え、草木が伸び、荒れ地になっていました(泣)

「川崎市民っす!」さんからの投稿@上大岡駅(神奈川)

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投稿日
2018-09-17

2018年7月から、京浜急行電鉄が期間限定で、マンガ「北斗の拳」とのコラボレーション企画を実施し、京浜急行沿線駅の駅名標を変えてしまった3駅のうちの一つ…当駅は【上ラオウ岡駅】という駅名標が掲げられました。私を含め、北斗の拳を知ってる世代は「おっ!」とビックリするものがありましたが、知らない世代はサテサテ、どう思ったのかな~(笑)

「川崎市民っす!」さんからの投稿@京急蒲田駅(東京)

評価
投稿日
2018-09-17

京浜急行電鉄は、マンガ「北斗の拳」とコラボレーション企画を実施し、当駅は2018年7月から期間限定で【京急かぁまたたたたーっ駅】という駅名標が掲げられました。新聞報道などにも取り上げられ、始めてこのことを私が知ったときは、ついついカレンダーを見て「今日はエイプリルフールじゃないよなぁ…。」と、確認してしまいました(笑) 最近の京急は「攻め」てます。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@県立大学駅(京急)(神奈川)

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投稿日
2018-09-17

当駅付近に「神奈川県立保健福祉大学」があることから、【県立大学駅】という駅名ですが、以前は【京急安浦駅】と呼ばれていました。因みに、京浜急行電鉄がマンガ「北斗の拳」とのコラボレーション企画を実施し、2018年7月から期間限定で、当駅の駅舎に掲げられた駅名標が【北斗の拳立大学駅】となったことがビックリ!

「キャン(^^)」さんからの投稿@北上駅(岩手)

評価
投稿日
2018-09-16

北上線、【北上駅】周辺は静かな街ですなぁ。駅から徒歩圏に呑み屋街もありましたが…、駅蕎麦【はやて】にて海の幸拉麺をいただきやしたぜぇ♪

「川崎市民っす!」さんからの投稿@筑波山頂駅(茨城)

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投稿日
2018-09-15

双耳峰(山のテッペンとなる部分が二ヵ所ある)の筑波山は、遠くから眺めた概観イメージを表現すると、英語の「M」の字のような山。南側から山を見ると、「M」の字のように見える山容の左側のピーク(山頂)が筑波山の【男体山】・同じく右側のピーク(山頂)が筑波山の【女体山】と名付けられています。当駅【筑波山頂駅】は、その男体山と女体山との間の少し低くなっている場所(御幸ヶ原)に所在し、駅前には観光客相手の食堂併設おみやげ店が幾つか建ち並びます。また、筑波山頂駅から至近のところには【ケーブルカー直営 コマ展望台】という施設があり、建物上部が回転する変わった食堂(兼)おみやげ店(兼)展望台がありますよ。因みにコマ展望台は、今でこそ筑波山ケーブルカーを運営する【筑波観光鉄道】直営施設ですが、筑波観光鉄道が発足するより前(【筑波山鋼索鉄道(筑波山ケーブルカー)】と【筑波山ロープウェー】とが合併する以前)は、コマ展望台には「ロープウェー直営」と記されていました。ケーブルカー駅の脇にあるのに、出自は筑波山ロープウェーの会社が運営していた施設なんですよ。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@東鷲宮駅(埼玉)

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投稿日
2018-09-10

開業年は1981(昭和56)年で、比較的歴史の浅い駅です。開業当初は「貨物駅」として開業したものの、開業翌年に旅客営業も開始。駅の東側の敷地が貨物取扱ヤードだったこともあり、下り(宇都宮・黒磯方面)線路から貨物取扱ヤードへの出入りで上り(上野・東京・新宿方面)線路を横切らないようにと、上りプラットホームだけが高架線にあるという、変わった構造の駅でもあります。国鉄末期に実施された鉄道貨物の大リストラで使われなくなり不要になった貨物取扱ヤードの広大な土地は売却され、今は住宅地などになっていますが、地図を見ると曾ての貨物取扱ヤード敷地跡の境目は、道路の形状で今も判ります。当駅付近の名所と言えば、駅から北西方向へ徒歩3分程で辿り着ける【百観音温泉】。駅からスグなので「駅前温泉」とも言えるロケーションですが、ナトリウム強塩温泉の自噴泉で、泉質がナカナカ良いので、是非おすすめしたい駅前スポットです。百観音温泉でノンビリ過ごして、帰りは普通列車のグリーン車でゆったり帰る…至福です(笑)

「川崎市民っす!」さんからの投稿@京急川崎駅(神奈川)

評価
投稿日
2018-09-10

京浜急行電鉄【本線】と、同【大師線】とのジャンクション駅です。本線は高架プラットホームの「4~7番線」から発着していますが、大師線は地上プラットホームの「1~3番線」を使用し発着しています。正月の三が日は、川崎大師参詣客で賑わうことから、大師線プラットホームは広めに造られていますが、その広い空間を使ってイベントを実施することがあり、2018年9月8~9日には【KEIKYU KAWASAKI Station Bar(京急川崎ステーションバル)】といったバルとジャズで楽しめる場になりました。2017年にも実施されたことから今回で2回目。大師線1番プラットホームに停車した京急電車内はビールやおつまみが頂ける場所として開放され、私は2日間とも呑んだくれました~(笑) 川崎市・横須賀市・三浦市・大田区の美味しいものもあって、良かったです。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@羽田空港国内線ターミナル駅(東京)

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投稿日
2018-09-07

当駅【羽田空港国内線ターミナル駅】は、東京国際空港(羽田空港)の「第1旅客ターミナルビル」と「第2旅客ターミナルビル」との間を繋ぐように駅敷地があり、当駅プラットホームの西側(京急蒲田方)の改札口を出ると「第1」側へ・東側(線路終端部方)の改札口を出ると「第2」側へ各々出られます。空港から航空機利用の際には、航空会社や便によって出発ターミナルが異なることから、どちらのターミナルビルへ向かえば良いかをよく確認し、出るべき改札口を間違えないようにしなければなりません。因みに、当駅東西両改札口脇(改札外)には、「第1旅客ターミナルビル←→第2旅客ターミナルビル間の連絡地下通路」がある上に、地上の各ターミナルビルのリムジンバス乗場からは京浜急行バス【ターミナル間無料連絡バス】も運行されていることから、利用したい旅客ターミナルビルとは異なる側に出てしまったとしても、これらを活用してリカバリーすれば良いでしょう。

「あーちゃん」さんからの投稿@東向日駅(京都)

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なし
投稿日
2018-09-06

西国三十三所善峯寺へは、当駅下車阪急バス乗り換え

「あーちゃん」さんからの投稿@中山観音駅(兵庫)

評価
なし
投稿日
2018-09-06

その名の通り、西国三十三所中山寺は、当駅下車スグ

「川崎市民っす!」さんからの投稿@黒部ダム駅(富山)

評価
投稿日
2018-09-04

黒部川を堰止めた水力発電目的ダム【黒部ダム】右岸側にある駅です。黒部ダムの水は【黒部川第四発電所】に送られ利用されることもあり、通称≪くろよんダム≫とも呼ばれています。駅舎は関電トンネル内にあり、駅へのメインとなるルートは、黒部ダムレストハウス脇の歩車併用トンネルから入るルートです。このトンネルに入ると、程なく左側に上り階段の続く歩道トンネルが分岐し、その階段を数十段上がると、出札窓口や改札口がある「駅空間」が広がります。因みに、歩車併用トンネル部分を更に進むと踏切のような遮断機があり、工事用の車両(トラックなど)はここから関電トンネルに直接入って扇沢・信濃大町方面や、黒部川第四発電所方面へ通り抜けています。関電トンネルトロリーバスの運行時間の合間に、ここから工事関係業者の車が関電トンネルへ出入りする風景が眺められます。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@野辺山駅(長野)

評価
投稿日
2018-09-04

当駅よりも標高が高いところを遊覧鉄道線が走っていた【野辺山SLランド】は、残念ながら2018.8.31の営業をもって閉園となってしまいました。園内にあった駅【野辺山高原駅】は、標高1,386mに位置し、一周350mのエンドレス路線がありました。SLがゆったりと走り、ノンビリとした旅が楽しめる施設だったのになぁ…残念!私は昔、線路脇に沢山のコスモスの花が咲く季節に、SLが引くオープン客車に乗った想い出がありますよ。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@等々力駅(東京)

評価
投稿日
2018-08-24

等々力駅の駅舎は、上り線と下り線との線路の間にあり、島式のプラットホームを持つ駅となっています。このことから、駅舎に出入りするためには、入口前にある踏切を渡ることとなります。当駅は、東京都指定名勝≪等々力渓谷≫への最寄駅でもあります。東京23区内唯一の渓谷で、当駅から歩いて1~2分も歩けば矢沢川の流れる渓谷地帯へ降りる階段に辿り着けます。東京都心にも近い都会のオアシスです。駅名にもある「等々力(とどろき)」という地名は、等々力渓谷近くの等々力不動尊境内にある≪不動の滝≫の水音が「轟(とどろ)いた」ことが由来とする説が有力です。因みに、多摩川の川向こうの神奈川県川崎市側にも「等々力」という地名があります。(Jリーグ・川崎フロンターレのホームスタジアムは【川崎市等々力陸上競技場】で、川崎市側の「等々力」に所在します。)これらは、かつて一つだった等々力の地域が、多摩川の洪水や河川改修により分断されてしまった名残です。等々力を分断した川に沿って、のちに都県境が設けられてしまったんですね。

最終更新日時:2018-03-29 13:55:58