駅クチコミ情報

「キャン(^^)」さんからの投稿@温泉津駅(島根)

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投稿日
2020-06-30

島根県は大田市の山陰本線、温泉津駅!徒歩約20分で温泉街があります。途中、温泉津港も静かで素晴らしい港ですね! また必ず行くよ~!

「キャン(^^)」さんからの投稿@西鯖江駅(福井)

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投稿日
2020-06-29

国道と交差した福井鉄道の駅!徒歩で5分に西山公園、散歩に良し。JR鯖江駅も、そんなに離れていませんね!

「kerokero-kazunori」さんからの投稿@十二橋駅(千葉)

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投稿日
2020-06-21

高架橋にホームと階段をくっつけたシンプルな駅、周りに遮るものが無いので見晴らしは良しです。千葉の水郷にも「天空の駅」がありますよ。今年2020年3月から鹿島線でもSuica等カードOKになり便利になりました

「キャン(^^)」さんからの投稿@貴生川駅(滋賀)

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投稿日
2020-06-21

JR草津線、近江鉄道、信楽高原鐵道の滋賀県は甲賀市の貴生川駅!貴生川を出発して33‰のSKRにて信楽駅まで!絶景でした。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@銀座一丁目駅(東京)(東京)

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投稿日
2020-06-10

当駅【銀座一丁目駅】は、2020年6月6日から【銀座駅】との乗換駅としての取り扱いを始めました。銀座一丁目駅自体は有楽町線の駅ですが、地上一般公道を経由する徒歩連絡で、銀座駅(銀座線・丸ノ内線・日比谷線)との改札外乗換が可能です。PASMO・SuicaなどのICカード乗車券や、普通乗車券であっても、途中下車とした打切運賃計算されることなく「通算」されます。(但し、乗換での改札外滞在時間は60分の制限があり、これを超えた場合には乗換駅で運賃は打切計算となります。)

「川崎市民っす!」さんからの投稿@虎ノ門ヒルズ駅(東京)

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投稿日
2020-06-06

2020年6月6日現在、当駅は「中目黒方面ゆき乗場」と「北千住方面ゆき乗場」とが地下通路で繋がっておらず、お互いの乗場間の往き来には一旦地上に出てから一般道路を歩いてゆかなければなりません。虎ノ門駅(銀座線)や虎ノ門ヒルズのビル区画とも繋がる地下通路は有りますが、虎ノ門ヒルズ駅の「中目黒方面ゆき乗場」とだけ繋がっています。もしも日比谷線の銀座・北千住方面へ行く電車を利用したい時は、現状では【A2】番出入口が「北千住方面ゆき乗場」専用出入口となっておりますが、虎ノ門駅連絡通路側で一番近い【B1】番出入口から地上に出て徒歩連絡した場合、地上部の「虎ノ門二丁目交差点」で対角線で向こう側に渡る必要があり、横断歩道を二カ所横断する必要があります。…これがソコソコ距離があるので、雨の日は余りオススメしません。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@虎ノ門ヒルズ駅(東京)

評価
投稿日
2020-06-06

当駅【虎ノ門ヒルズ駅】は、長い連絡地下通路を経由して、銀座線【虎ノ門駅】とも繋がっています。お互いの駅名こそ異なりますが、「乗換駅」として同一駅の扱いとなっています。ですので、例えば虎ノ門駅で購入した虎ノ門を発駅とする普通乗車券で、虎ノ門ヒルズ駅の改札が通過出来ます。(逆に、虎ノ門ヒルズを発駅とする普通乗車券は、虎ノ門駅でも入場出来ます。)因みに、普通の乗車券や、PASMO・SuicaといったICカード乗車券で「虎ノ門ヒルズ駅←→虎ノ門駅」を改札外乗換する場合、改札を出てから次の改札に入るまでの乗換時間制限は60分です。その乗換制限時間を越えると、運賃計算上で打切計算となる(乗換前後で通算されない)ので、要注意ですよ。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@虎ノ門ヒルズ駅(東京)

評価
投稿日
2020-06-06

2020年6月6日に日比谷線【虎ノ門ヒルズ駅】が開業しました。元々、既に運行中の日比谷線のトンネル部分にプラットホームや駅事務室などの設備を追加建設した形の駅なので、開業初日に降り立ったプラットホームで周りを観察をすると、まだまだ空調や電気配線などが剥き出しだったりして、完全に工事は完成していない状態でした。更に、元々のトンネルの周りの壁となっていたコンクリートをカッターで切り取ってプラットホーム建設工事を進めた切断痕が、プラットホームの天井を見ると残っていたりしましたよ。

「ひな」さんからの投稿@吹田駅(大阪)(大阪)

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投稿日
2020-05-28

人身事故多発。月に1…2回は運転見合わせと言って止まってます。軽く2時間止まる。今月は3回目。治安などで人気エリアで土地も家賃も割高。金持ちポイ家多いけど内情火の車なんだろう。だから線路に飛び込む。住むなら南側。北側は寂れていて坂道多し。たまに野生動物が普通に道路歩いています。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@三次駅(広島)

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投稿日
2020-05-03

当駅の所属する鉄道路線は【芸備線】((新見-)備中神代-備後落合-備後庄原-塩町-三次-井原市-狩留家-下深川-広島)で、【福塩線】(福山-神辺-駅家-新市-府中-上下-吉舎-塩町(-三次))も乗り入れますが、かつては【三江線】(江津-川戸-石見川越-因原-石見川本-粕淵-浜原-口羽-三次)の終着駅であり、また更にはバス路線として存在したJR(←国鉄)バス【雲芸本線】(出雲市-三刀屋-掛合-頓原-赤名-三次小学校前-三次)や、国鉄バス【雲芸南線】(広島-牛田新町一丁目-安芸庄原-上深川駅前-狩留家-上井原-三次)も駅前に乗り入れ(これらバス路線は共に今は廃止)、さながら「山陰」と「山陽」とを結ぶ国鉄の陰陽連絡一大ジャンクションと言える駅でした。そんなこともあり、今でも広めの駅構内となっており、昔はSLの運行拠点となっていた【三次機関区】の跡地が列車の車庫として現役です。そして三次駅舎に【三次鉄道部】が併設され、付近の他の駅や乗務員の管理を行っています。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@三厩駅(青森)

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投稿日
2020-05-03

JR津軽線の終着駅である当駅【三厩駅】は津軽半島最突端の「龍飛崎」へのアクセスのためのバス乗換拠点でもあります。駅前にある三厩駅前バス停留所から、外ヶ浜町営【三厩地区循環バス】(三厩駅前-三厩支所前-上宇鉄-龍飛漁港-青函トンネル記念館前(一部便のみ経由)-龍飛埼灯台)を利用すれば、概ね30~40分程度で龍飛崎へ辿り着けます。因みにこの外ヶ浜町営バスは、2001年迄は青森市営バスの路線だった(青森市外なのに、青森市営バスが走っていた!)もので、今もバス停の表示が何となく青森市営バスのバス停デザインを意識して踏襲されたものっぽい感じがします。また、龍飛崎の青函トンネル記念館に併設された駅【青函トンネル記念館駅】からは、ケーブルカー(青函トンネル竜飛斜坑線)が運行されており、青函トンネル内の体験坑道へと降りられます(但し、冬季営業休止期間あり)。

「キャン(^^)」さんからの投稿@武蔵新田駅(東京)

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投稿日
2020-04-28

大田区の町工場が密集する武蔵新田駅!東急多摩川線も乗客数を減らしています…コロナウィルス拡大で私鉄、JR、鉄道会社も今、とても厳しい状況ですね!僕達、鉄道ファンも感染終息を願い、その時が来たら鉄道に乗りまくりましょう!皆で幸せになりましょう!

「川崎市民っす!」さんからの投稿@札的駅(北海道)

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投稿日
2020-04-27

当駅【札的駅】は、線路脇に鉄道林が植えられ、その大きな木々により吹雪などから札沼線の線路や駅が守られているロケーションにあります。片面プラットホームが一本だけの小さな駅員無配置駅で、プラットホームの出入口は札幌方の端に一カ所のみ在ります。小さな駅舎(待合室)は、プラットホームに上がる階段を昇ってスグ右側にあり、この駅舎内に入ると、待合ベンチの脇に除雪用具等が置かれていて、少し窮屈に感じられました。それでも、サッシでない扉や窓が残る待合室は昭和レトロな雰囲気があり、北海道の無人駅で良く見かける「ダルマ駅舎(車掌車の再利用駅舎)」と較べると、少しだけ快適です。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@知来乙駅(北海道)

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投稿日
2020-04-26

周囲には田園風景の広がる小さな駅員無配置駅です。プラットホームへの出入口は札幌方の端にあり、その前に小さな駅舎(待合室)があります。駅前は、北海道道11号(主要地方道)月形厚田線が「厚田岩見沢線踏切道」で交差するポイント。駅入口の待合室前は少しだけ広場になっていることから、車での送り迎えにも利用し易い構造です。周囲に民家は少なく、広々とした空が眺められます。待合室建物の扉や窓は、サッシでないところが懐かしさを感じさせ、なかなかGoodな佇まいですよ。ただこの待合室建物は、数人入ればスグに窮屈に感じられる程に小さいですが。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@豊ヶ岡駅(北海道)

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投稿日
2020-04-20

JR札沼線は、ほぼ国道275号線に沿って走りますが、当駅【豊ヶ岡駅】付近は国道からだいぶ離れた森の中を通ります。駅前の道は未舗装で、プラットホームの新十津川方に一カ所だけある出入口の前を横切ります。駅前の簡素な踏切は車両通行止めですが、その手前(駅出入口部分)までならば自家用車で乗り入れられますよ。プラットホームは、少しだけ線路とは反対側の斜面の方向へ傾いているのがちょっと怖いところです。小さな木造の駅舎(待合室)がプラットホーム出入口部分から少し離れたところにありますが、この鄙びた建物の雰囲気がスゴく良いです。建物内は綺麗に清掃され、テーブルもシッカリしたものが置いてあり、しかもトイレが閉鎖されずに利用可能でした。他の駅員無配置駅(特に、車掌車の廃車転用駅舎)と比べると遥かに快適なところでした。

「キャン(^^)」さんからの投稿@下北駅(青森)

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投稿日
2020-04-18

こちらの駅から【むつバスターミナル】でバスに乗り、尻屋崎の灯台や寒立馬を見学、観光に必ず行きますからね!半年先か一年先かわかりませんが、その日を楽しみに待ちます!

「川崎市民っす!」さんからの投稿@札比内駅(北海道)

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投稿日
2020-04-17

国道275号線に面して所在する駅です。小さいながらもシッカリとした駅舎が今もソノママ残っています。駅前の【渋谷薬店】が普通乗車券簡易委託発売所で、札比内から豊ヶ岡ゆき普通乗車券のみ発売がありました。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@晩生内駅(北海道)

評価
投稿日
2020-04-17

【晩生内駅】の駅名は「おそきない」と読む難読駅。なかなか読めませんね~!駅舎は札沼線と併走する国道275号線とは反対側にあります。かつてはJR北海道が「鉄道」と「道路」との両方を走れる乗り物【DMV】の実用化実験のため、線路と道路との接続施設が当駅に設けられたらこともありましたが、今は殆ど痕跡がありません。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@石狩月形駅(北海道)

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投稿日
2020-04-17

北海道樺戸郡月形町の中心駅で、月形町役場が当駅近くにあります。上り列車と下り列車との行き違い(列車交換)の出来る設備がある駅で、駅員配置のある有人駅です。駅舎内の窓口では、切符の発売がありますが、機械発券ではないので、発売区間は限られます。その上、駅員さんは列車発着時間帯になると、列車の運行に関する業務に携わることから切符発売窓口は休止されます。列車の来ない時間帯でないと切符は購入出来ません。かつては駅前にJRバス(石狩線)も乗り入れていましたが、今は北海道中央バスに移管されました。

「川崎市民っす!」さんからの投稿@月ヶ岡駅(北海道)

評価
投稿日
2020-04-17

国道275号線とJR札沼線とが併走する区間にあり、当駅前には広めの駐車場があることから、ドライブの休憩施設としても利用可能なところに所在します。また、プラットホームの脇には、立派なログハウスがあります。これは月ヶ岡駅前の駐車場の付帯設備として建てられた休憩施設ですが、列車の待合室としても利用可能です。当駅の駅施設としては、屋根の無い片面プラットホームが一本あるだけなので、とっても簡素です。

最終更新日時:2018-03-29 13:55:58