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平塚は毎年夏に行きます!向こうの夏は過ごし易く気にいっています。海側は風情がありスパゲティのランチが美味しかった!ラスカ、ららぽーと湘南平塚も捨てがたい!東海道線で東京都心、鎌倉横浜も足を伸ばせるのが大変満足です。
JR南武線で唯一「横浜市(鶴見区)」に所在する駅です。(神奈川県内の南武線の駅は、ほぼ川崎市にある。)プラットホーム脇には、電車が留置できる電留線が数本ありますが、これは南武線開業時(【南武鉄道】という私鉄の会社による運営であった)からの電車の車庫で、昔は【矢向電車区】がありました。それが手狭になってから、今では武蔵中原の【中原電車区】にメイン機能が移転し、こちらは【中原電車区 矢向派出】というサブ車庫となっています。また、曾ては当駅から南武線六郷支線(矢向-川崎河岸)という貨物線が分岐していました。元々は、多摩川の砂利を建築用資材として活用していた時代に、多摩川上流域から貨物列車で運んできた砂利を、川崎河岸駅では船に積み替えて水運にバトンタッチする場でした。現在、南武線六郷支線の跡地は、「さいわい緑道」という公園を兼ねた散策路になっています。
江の川の堤防に隠れるようにある当駅【鹿賀駅】は、昭和24年に地元請願駅として「全額地元負担」で開設された駅です。そんなことから、駅員無配置駅ながら旅客トイレ併設の待合室建物は、他の国鉄による開設の無人駅と比較して何となく立派な感じがして「地元の愛情」が感じられるような気がします。列車からプラットホームに降り立つと、江の川の向こう側にに【コインレストランかわもと】の看板が見えます。近くの鹿賀大橋を渡って10分ちょっとの距離。自販機ダケ並び、懐かしい風情のあるこのお店の名物は、少しレトロな麺類の自販機から出てくる「かしわうどん」と「ラーメン」。プラスチックの器に入った麺類をハフハフいいながら啜るのが愉しいです。JR三江線では、沿線に残る伝統芸能「石見神楽」で路線を盛り上げようという『三江線神楽キャンペーン』が実施され、その一環として神楽愛称駅名板が各駅に掲げられています。鹿賀駅には【道返しすてーしょん】という愛称が付けられ、プラットホームにある神楽愛称駅名板を見ると、その演目(道返し)の解説が記されているんですよ。
函館市企業局交通部(函館市電)本線を走る【5系統】電車の停留場です。電車が走る北海道道457号函館漁港線と、弥生坂から通じる道との交差点を挟んで、上りプラットホームと下りプラットホームとが千鳥配置されています。函館市電は函館山の麓を囲むように走ることから、当電停からもその美しい山容を眺めることが出来ます。当電停から歩いて5分程度のところには【凾館中華會館】という赤レンガの建物があります。明治期に建てられたもので、清朝末期の建築様式の貴重な建築物。内部に関帝廟があるそうですが、現在は内部非公開。外観のみ見られます。また、中華會館の前には【アンジェリック ヴォヤージュ】というスウィーツ店があり、ここのチョコ・クレープ・焼菓子…どれも美味しくてオススメ!中でも「ショコラ ヴォヤージュ」というスウィーツは、かなりの人気で入手困難。以前、ホワイトデー用のお菓子として、本州から青函トンネルを越えてワザワザ買いに行きました。
当駅【粟屋駅】は、片面プラットホームが一本だけあり、その上に開放式の待合建物(多少の雨なら避けられても、風は遮らない構造の屋根つきベンチ)がチョコンとあるダケの駅員無配置駅です。JR三江線に並行する広島県道112号線からは「粟屋駅」と記された小さな看板を目印に、僅かな突っ込み道路へ入った先に当駅は所在します。降雪などで三江線列車の運行が出来ない時には、列車代行バスでの運行となることがありますが、粟屋駅付近ではジャンボタクシーによる代行バス運行となる場合が多く、駅前まで乗り入れて来ますが、その運転手は駅の待合建物に人がいるかどうかを確認することなくササッと発ってしまうので、当駅で列車代行バスを利用するときには乗り損なわないように注意が必要です。JR三江線では、沿線に残る伝統芸能「石見神楽」で路線を盛り上げようという『三江線神楽キャンペーン』が実施され、その一環として神楽愛称駅名板が各駅に掲げられています。粟屋駅には【曽我兄弟すてーしょん】という愛称が付けられ、プラットホームにある神楽愛称駅名板を見ると、その演目(曽我兄弟)の解説が記されているんですよ。
私と同じ姓の駅が有るなんて感動しました(^_^)v桜も景色も最高でしたよ~!余談ですが奈良県にも若井町が有るんですよ~(^o^)
当駅の所属する真岡線は、曾てはJR東日本(←国鉄)の路線でしたが、その当時に当駅は無く、後に第三セクター化(真岡鐵道による運営)してから開設されました。駅は簡素な造りの駅員無配置駅で、プラットホームの北側(真岡・茂木方)と南側(下館方)とに各々スロープの出入口があります。駅名となっている「下館二高」は、駅から歩いてスグのところにある【茨城県立下館第二高等学校】のこと。今でこそ共学の高校ですが、茨城県内の高校で「二高」と名の付く高校は、元々は女子高校や女学校だったところなんですよ。
駅前は森に囲まれるようにあり、近くの国道375号線沿いに民家が数軒あるダケです。因みに、プラットホームからも見える「都賀行大橋」を渡って江の川の向こう側に行くと、美郷町都賀行の集落があります。元々この辺りでは、山を貫くように直線状に三江線の線路を敷設し開通させたことから、結果として駅の所在地が集落から遠くなってしまったような感じです。私は一度だけ、当駅に夜の列車で降り立ったことがありますが、プラットホームを照らす電灯の他に灯りが無く、駅前には落ち葉が堆積した道が闇の中に消えてゆき、正直「駅から外に出ていったら、野生生物に襲われるのでは…?」と、身の危険を感じたことがあります。JR三江線では、沿線に残る伝統芸能「石見神楽」で路線を盛り上げようという『三江線神楽キャンペーン』が実施され、その一環として神楽愛称駅名板が各駅に掲げられています。石見松原駅には【戻り橋すてーしょん】という愛称が付けられ、プラットホームにある神楽愛称駅名板を見ると、その演目(戻り橋)の解説が記されているんですよ。
田舎の駅だから仕方ないかもしれないですけど、コンビニがない。あるのは自動販売機。それと、電車の本数が少ないのは仕方ないとして、電車が来る10分前くらいにならないと、駅員がホームに入れてくれない。草津温泉まで直通のバスがあるのはとても良かったので、星2つ。
当駅は、国道17号線(中山道)の地下にある駅です。都電【荒川線】の新庚申塚電車停留場に近く、A1出入口またはA4出入口から出て徒歩3~4分程度のところに都電乗り場があります。そんなことから「都営まるごときっぷ(都電・都営バス・都営地下鉄一日乗車券)」を利用した旅をする際には、共に都営交通である都営地下鉄と都電とのジャンクションとなる当駅は重宝します。また、三田線は、東急目黒線とも直通運転しているので、神奈川県(武蔵小杉・日吉)方面とは乗り換えナシで往き来できるのは魅力的です。
大井川鐵道大井川本線沿線には、雰囲気の良い木造駅舎が残る駅が幾つかありますが、当駅は特に「有人駅」ゆえに、切符を手売りする「出札窓口」があり、駅構内の移動は跨線橋でなく「構内踏切」があり、SLと旧型客車の列車「SL急行」が走り…と、鉄道の旅の憧憬が満載な駅です。更に、春になると桜が満開!これこそ、鉄道を公共の足としてのみならず、アトラクションとして利用しても愉しい存在と言うことが出来ますね。更に宿泊施設としては、当駅近くにある【杉田屋旅館】はオススメ。年季の入った和風建築物の佇まいは「ほっ」とさせられる上に、大井川鐵道の線路のスグ脇にその旅館建物があることから、2階の客室の窓を開けるとスグそこに大井川鐵道の列車が走り抜ける風景が眺められます。また、この旅館の女将さんに予めお願いしておくと、翌日にお弁当(おにぎり)を用意してくれます。家山駅は、旅の雰囲気を盛り上げてくれるものが沢山ある駅です。
銚子電鉄の外川駅!アニメ?か何かでチョイと有名な駅?らしいのですが…m(__)m銚子駅から乗車して約20分!終点駅ですね。駅舎も素晴らしいんですけど、徒歩で5分ほどの漁港も綺麗でしたよ。駅から漁港の途中に、旅館も何軒か確認できましたし、懐かしさ漂う民家も!一駅前の犬吠駅はご存知?の通り灯台&ぬれ煎餅ですね♪もう最高なプチ旅でしたよ!あ、そうそう、銚電の乗務員さんに綺麗な女性乗務員さんがいらっしゃいましたよ!…是非、車内で一日乗車券をオススメします!
『天空の駅』と評される当駅【宇都井駅】は、里山の集落には似つかわない無機質なコンクリートの高架駅。三江線に沿うように蛇行する江の川の流れや、里山の地形を無視するように線路を貫通させることが可能となった近代鉄道建設技術が、ローカル線らしからぬ特殊な駅構造をもたらしました。駅入口からプラットホームまで直上する116段の階段は、昨今の建築物のバリアフリー構造とは一線を画し、その特殊性が当駅を「観光名所」に押し上げました。まるで、かつて高度経済成長期あたりに建てられたりした古いアパートの階段を移植してきて据え付けられたもののようにも見えますね(笑)…エレベーターやエスカレーターといった昇降設備は、もちろんアリマセン!JR三江線では、沿線に残る伝統芸能「石見神楽」で路線を盛り上げようという『三江線神楽キャンペーン』が実施され、その一環として神楽愛称駅名板が各駅に掲げられています。宇都井駅には【塵倫すてーしょん】という愛称が付けられ、プラットホームにある神楽愛称駅名板を見ると、その演目(塵倫)の解説が記されているんですよ。
当間町内の一部?踏み切りの遮断機が下りていて、通れなくなってます💦
今日は熱川周辺の焼き肉屋にいきましたとてもおいしかったですウーロン茶のみました
北海道上川郡清水町の中心にある十勝清水駅から、下り方一駅目に当駅【羽帯駅】は所在します。…「たった一駅目」ではありますが、「されど一駅目」と言うべきで、周辺には民家がほぼ皆無な場所です。昔は駅から至近の国道38号線(十勝国道)の向こう側に【清水町立羽帯小学校】がありましたが、昭和の時代には既に廃校となりました。普通列車でさえ当駅を通過する便があり、利用しにくい「秘境の駅」です。
都電【荒川線】と、JR【山手線】とのジャンクションとなる電車停留場です。山手線高架下に収まるように都電のプラットホームは在りますが、JR大塚駅とは屋根つき通路で繋がってはおらず、雨の日の乗り換えでは傘が要ります。東池袋四丁目・早稲田方面ゆき乗り場プラットホームの北側出入口部には、都電・都営バス出札窓口があり(営業時間8時~20時・土日祝日を除く。H30年2月現在)、定期乗車券・回数乗車券・PASMO(ICカード乗車券)・一日乗車券などが購入出来ます。
自分の苗字と同じ 1度だけ行きました。 西武新宿から 各駅で一本で行ける!! 素朴な街沼袋
東海道新幹線 東京から博多迄最短5時間 便利?携帯電話の差し込み口ある。博多は繁華街
春の桜・秋の紅葉が美しい、三次市の名所【尾関山公園】の最寄り駅です。当駅を出る上り列車は、尾関山の真下をトンネルでくぐり抜け、口羽・浜原・江津方面へと向かいます。付近には住宅地の他にも学校や官公署などが建ち並びますが、三江線の鉄道路線が地域インフラとして活用されていない(活用出来ていない)のは実に勿体無いと感じました。今では駅員無配置駅ですが、駅員さんが配置されていた国鉄時代からの駅舎は、ものすごく古い建物といったものではありませんが、「駅」としての威厳を感じさせます。比較的長めのプラットホームには、片面一線しか線路が敷かれていませんが、もう一本の線路を敷けるだけの敷地はあり、本来的な三江線活用構想は、もっと大きなものだったことが窺えます。JR三江線では、沿線に残る伝統芸能「石見神楽」で路線を盛り上げようという『三江線神楽キャンペーン』が実施され、その一環として神楽愛称駅名板が各駅に掲げられています。尾関山駅には【紅葉狩すてーしょん】という愛称が付けられ、プラットホームにある神楽愛称駅名板を見ると、その演目(紅葉狩)の解説が記されているんですよ。