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新快速停車駅でありながら、閑静な駅です。ショッピングも傘要らずで平和堂や阪神百貨店があります。大阪まで僅か5分は魅力です。新幹線までは10分で行けます。
平成25年3月2日より、JR大船渡線BRTが運行を開始しましたが、当駅は「気仙沼~鹿折唐桑~陸前高田~大船渡~盛」のBRT運行メインコースからは外れてしまいました。このため、上鹿折駅へは「気仙沼駅前~鹿折唐桑駅前~上鹿折駅前」の区間を走る【ミヤコーバス・鹿折金山線】がJR大船渡線BRT区間としてみなされ、この区間のミヤコーバスにはJRのきっぷで利用できることとなりました。但し、利用出来るミヤコーバスは鹿折金山線のバスに限られ、並行する他のミヤコーバスでは利用出来ないので注意が必要です。
京王稲田堤駅は、JR南武線・稲田堤駅に程近く、徒歩連絡が可能です。因みに、当駅の橋本方には【南口】・調布方には【北口】があり、どちらの改札口を利用しても南武線・稲田堤駅方面へ行けますが、商店街があって賑やかなのは【南口】側のルート。【北口】側のルートは商店が少なく、夜は暗い道です。
当駅は、【東京モノレール羽田空港線】と【東京臨海高速鉄道りんかい線】との接続駅ですが、各々の駅舎は繋がっておらず、乗換えには一度駅を出て公道歩行し、さらに交差点の信号を越える必要があります。その点が不便に感じます。・・・雨の日は尚のこと辛い!
当駅【東葉勝田台駅】と、京成電鉄【勝田台駅】とは、駅名こそ異なりますが、地下通路は繋がっており、駅間相互の乗換はスムーズに出来ますよ。
ここの駅舎は鄙びた雰囲気の建物で、しかも駅舎内の休憩スペースは畳部屋なのがビックリ!大の字になって休めます。(←但し、夜間は閉鎖。)さて、駅舎から地下への階段を進み、プラットホームへ出るためにはブ厚い扉を通らなければなりません。但し、高速で通過する列車もあることから、この扉は普通列車到着直前まで開かない構造になっています。また逆に、列車から降りてもプラットホームにずっといると、遠隔放送で外に出るように注意されちゃうんですよ。
当駅は、周囲が「小島六郎左衛門」という人物によって新田開発が為されたことに由来します。昔の大師線は、ここから更に塩浜・池上新田・桜本方面へ線路が続き、かつての川崎市電と合わせて循環ルートを形成していました。小島新田駅前にはJR川崎貨物駅が行く手を阻むように存在しますが、その向こう側には線路の跡のような筋状の土地区画が延びています。これが大師線の線路があったことの名残なんですよ。
当駅は、立山黒部アルペンルートにある様々な乗り物のうち、立山ロープウェイと立山トロリーバスとの「乗換」のためダケに存在する駅です。なので、駅から外への出入りが出来ません。駅舎には展望台があり、ここから見る黒部ダムの景色は秀逸です!
当駅は元々【今井浜海水浴場駅】という臨時駅でした。現在は通年営業していますが、それだけにヒッソリとした風情の駅です。駅前の信号を渡って、伊豆今井浜東急リゾート方面に行くと、真っ白い砂浜が現れます。真夏の青い空・青い海・白い砂の風景はサワヤカそのものです。尚、当駅に停車する列車はどれも停車時間が短く、車内では予め停車前に扉のところで待つよう促されます。・・・うっかり乗り越さないように注意が要る駅です。
この駅は、早春の「河津桜」の咲く頃には、ものすごい観光客で賑わいます。また、「バガテル公園」や「河津七滝」、「ループ橋」、「天城峠」などへ向かう東海バスが当駅から発着することから、中伊豆観光スポットへのジャンクション駅でもあります。因みに河津桜の原木は、当駅から歩いても行ける「飯田邸」というところにあるものなんですよ。
高架線に片面の単線プラットホームがある小さな無人駅です。「魚沼」なだけに、一面の穀倉地帯。・・・収穫の季節は、駅のプラットホームから、波打つ稲穂が良く見えますよ。
この駅は、鉄道防雪林に囲まれたところにあり、辺りに人家が見当たらない、少々寂しい駅です。また、上りと下りとが別の駅舎なので、上下プラットホームの往き来には駅前道路の跨線橋を通らなければなりません。
当駅と交差するように、JR成田線(我孫子線)が走っていますが、こちらは素通り。(プラットホームがありません。) 因みに当駅から成田駅方面へ行きたいときには、駅前から成田駅ゆきの路線バス(千葉交通)が頻発運転されていますよ。
この駅は、箱根ロープウェイと箱根観光船との連絡駅。同一駅舎からスムーズに乗り継ぎが可能です。箱根登山バスのターミナル駅でもあり、箱根ゴールデンルートとして核となるところです。おみやげ店も充実していますよ。
自由が丘はとてもオシャレな街だ!東急の駅ってオシャレな場所が多いよね!
当駅は【公園駅】という駅名なだけに、駅を出ると目の前に公園が現れます。懐かしの「硬券」のきっぷ(普通入場券)が売られていて、オミヤゲになりますよ。
この駅には、銚子電気鉄道の車両基地となっており、駅の普通入場券を買えばそこの見学が出来ます。また、駅務室がぬれせんべいの売店を兼ねていて、ある意味で「社会見学気分」で買い物が出来ちゃうんですよ。
JRの他、東急、京急、相鉄、横浜市営地下鉄、みなとみらい線が集まるとても大きな駅ですただし東海道線の通勤快速や湘南ライナーは通過します
駅名に「産業」っていう文字が入っているところが、いかにも川崎っぽい駅名ですよね。駅前を通る産業道路という大きな道を、京急の電車が堂々と横切る風景は圧巻!・・・ですが、現在大師線の地下化工事が進められており、その完成の暁には、この広大な踏切の風景が過去のものとなります。
この駅は、プラットホームだけで駅舎すらない駅員無配置駅。構内踏切を渡って外に出ると、高台にある駅からは、集落の向こうに日本海の水平線が良く見えます。黒松海水浴場に程近く、駅から集落の細い道を抜けて歩いてゆくと、白い砂浜の海岸が現れます。