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ついにこちらも廃止の方向が決まってしまった路線災害で鵡川から先が代行バス運行が続きバス輸送に慣れてバス利用が既成事実化した結果鉄道再開にこだわりなくなったかも知れないただ鉄道なくなった街の寂れ方はどこも凄まじく鉄道利用者が少なくても街の活気維持に鉄道の存在はわりと重要である鉄道廃止がどう影響するか心配な地域
和歌山市内線と言う感じの独立路線と化してるが昔は紀勢本線の重要な区間であった急行きのくに号が南海難波駅~南海本線~和歌山市駅~和歌山駅~国鉄紀勢本線~白浜・新宮と直通乗入れして南海のジーゼル車両が国鉄のジーゼル車両と連結運転していたさらに昔は南海の客車列車が国鉄紀勢本線に乗入れして紀伊半島一周して亀山まで来たこともあるこの区間が南海本線と国鉄紀勢本線を結ぶ重要な区間だったわけね今は2両編成の普通電車がたまに往き来するローカル線だけど
数奇な歴史をたどって近鉄で孤立路線になった田原本線ワンマン運転の普通列車のみの運行車庫へ出入りは西田原本駅側で橿原線と回送用の線路がつながっている
地下鉄直通乗入れ~郊外電車~山岳トンネル~路面電車様々な姿を見せるのが京津線の電車鉄道の魅力をあらゆる角度から見せてくれる貴重な電車割引切符が多彩なので利用前によく確認すると良さそうなおもう少し利用者が増えると良いのだが
まるで時が止まったかと思う位昭和の面影残る鉄道路線汐見橋駅(阪神桜川駅近く)などの各駅がほとんど昭和時代のまま残る汐見橋駅は京セラドームにも近く混雑しない穴場ルートもう少し有効活用されたらいいのだが
今年3月にスイス製の新型車両になった高野山ケーブルケーブルの歴史が高野山駅2階に展示されているから必見ケーブルを1本遅らせてでも見る価値がある慌ててバス→ケーブルと乗換しないことまたケーブル下の極楽橋駅も少し滞在の価値があるケーブル→電車の乗換終わって電車が去ったあとの静寂は体験の価値があるまた極楽橋駅下車すると周りが本当に何もなくてびっくりする高野線電車ズームカーとケーブルは両方楽しめる高野山はマイカーではなく電車とケーブルで参拝しよう
御堂筋線暑すぎます。外が寒くなってきたら服を着込むのに、車内は熱がこもって汗は出るし空気悪いし通勤時が苦痛です。電車降りたら寒いし体調崩します。せめてラッシュ時だけでも送風くらいはつけて欲しいです。
ストーブ列車や車体に書かれた『走れメロス』で有名な津軽鉄道JR五能線五所川原~津軽中里を結ぶが津軽中里から先はバスで新幹線の奥津軽いまべつ(津軽線津軽二股)へ行けるようになっている五能線~津軽鉄道~バス~新幹線・津軽線という通抜け観光も可能途中金木駅は斜陽館や津軽三味線会館で有名で途中下車する価値がある
温泉旅情豊かなローカル線で楽しめるまた北上線~横手~羽後交通バス~羽後本荘~由利高原鉄道とローカル線2路線を一気に楽しめるルートもあるバスの本数が少ないのが残念だけど
大好きな鉄道路線です.色も大好きなので、利用させていただきました.大船駅から大宮駅まで乗ったことも有りますし、反対も有りましたよ.ただ、よく遅延や運転見合わせが多いと感じましたね.
以前ならば、上野東京ラインが無いから上野駅まで行って乗り換えていたのが、上野東京ラインができて、便利になったわい.本数をもっと増やせば有りがたいですなぁ.終わり
走行音も静かになりまして、乗り心地がいいですよね.新たに新しい電車をお願いいたします.
総合乗り入れが多くなりまして、とても便利ですね.
この路線自体が太宰府観光のメインルートであるが福岡市内→太宰府→西鉄バス→宇美町役場前→徒歩→宇美→JR香椎線(蓄電池式電車dencha)→海の中道・西戸崎→福岡市渡船→博多ふ頭(ベイサイドプレイス)→西鉄バス→福岡市内という周回観光ルートで様々な乗物を楽しむことも可能
朝ドラなどで有名になったタヌキ陶器の里信楽へ行く鉄道信楽高原バスとセットの1日券利用が観光に便利
2019年10月1日に男山ケーブルから改名された消費税増税の運賃改定による表示変更のついでに路線名変更された次第男山登って八幡宮へ行くことに変わりないが男山の名称が消えたことになる
浅草~東武鉄道りょうもう号~相老~わたらせ渓谷鉄道~間藤~日光市バス~日光~東武鉄道リバティ号・スペーシア号~浅草という周回ルートで日光観光に於て東武鉄道の有名特急列車を楽しめる旅が可能また美しいわたらせ渓谷をのんびり辿る旅になるこういう美しい鉄道を大切に守っていきたいところ
信濃大町と糸魚川を結ぶという意味合いで付けられた名前の大糸線特に推奨できる区間がいわゆる大糸北線とされる糸魚川~南小谷のジーゼル車区間スローツーリズムの見本のような旅が楽しめる北陸新幹線から乗換するとその対照的な感覚が面白い利用者がこの30年で9割減っていて是非とも利用して欲しい南小谷から栂池高原へバスあるから新幹線~大糸線~バスという利用を推奨2019年10月~12月に観光キャンペーンで増発バスが糸魚川~白馬間で並行国道で運行これ鉄道増発のテストか廃線バス化のテストか気がかりだが鉄道バスの風景の違いを楽しみにまずは利用推奨
この1ヶ月位、毎朝、遅延が続き、方南町からの始発が逆効果で、中野坂上で乗り換えていた時のほうが、スムーズな通勤が出来ていました。毎日、かなりのストレスで朝から疲労困憊です。何とか、早く修正してください。
鉄道として存続の危機感ある路線だけど景観が美しく魅力的な鉄道でもある既に廃止された美幸線や天北線の資料室が沿線にあり鉄道愛好家にたまらない魅力を与えている本数少なくご利用は計画的に